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中学校3年生までに必要な語彙力が1冊でしっかり身につく本
6万部のロングセラーに続編が登場!
中学生のうちに身につけておきたい言葉と、その使い方をマスター!言葉の力と学び方、学ぶ意欲を伸ばす「辞書引き学習法」で有名な深谷圭助先生による、「脱丸暗記」の語彙力ドリルです。
教科書でよく使われる言葉はもちろん、テレビや新聞、雑誌など、日常生活でよく目にしたり耳にしたりするものの中から、中学生の思考の土台となる語彙を1200語厳選。
また、言葉のドリルにありがちな丸暗記をせずに「使える言葉」を増やすために、紙面を2つのステップで構成しました。
STEP1 問題文と同じ文脈で使われる語彙を選ぶ
STEP2 語彙本来の意味や例文、関連語をインプットする
漢字の書き取りは一切ないので、ストレスなく語彙のストックを増やせます。[本書の5つの強み]
その1 つめこみ型の暗記をしないから「使える言葉」が定着する!
その2 中学生のうちに覚えておきたい大切な言葉を幅広くカバー
その3 関連語も一緒に覚えて、表現力がアップ!
その4 読みがなつきで、中学校1年生から使える!
その5 巻末の索引から逆引きができる!
- 出版社
- かんき出版
- 発刊年
- 2026年
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ワクワク学んでかしこくなる 社会のナゾトク図鑑【社会で生き抜く力が育つ! 社会科の勉強に夢中になる!】(TAC出版) (こどものナゾトクシリーズ)
世の中の最新の「なぞ」について問い、解説をする本です。クイズとして、学校で家庭で楽しめる内容となっております。
以下、出版社による紹介文です。
なんで?がスッキリ! 学ぶことが楽しくなる
都道府県はもともと305あった!?
社会って、こんなにオモシロイものだったんだ!中部大学現代教育学部の深谷 圭助先生が監修!
「社会は幅が広すぎる…」「歴史の年号を覚えるのがイヤ」そう思っているキミにこそ読んでほしい!
この本を読むと…
・今の世の中がどうしてこうなったのかわかる。
・日本と外国のつながりや違い、いろんなきまりや出来事がわかる。
・「へぇ〜!そうなんだ!」が連発で社会にハマる。「かしこくなる研究所」を舞台にした、2つのワクワクページで社会が大好きになる!
・「ナゾトク」のページ
歴史が変わることがある? なぜ税金を払うの? かわいいイラストがいっぱいで、夢中になって読める。身近なナゾやギモンの答えがスッキリわかって「そういうことか!」が止まらない。
・「かしこくなる研究所」のページ
歴史の転換点、世界と比べた日本の特色、お金のしくみなど、大人も知らない社会のヒミツで好奇心が爆発。「今の世界はどうなってるの?」「未来はどうなるの?」
生きるうえで役立つ知識を身につけながら、この世を広い目で見る力、社会で生き抜く力もアップ!社会の魅力を知って、もっと学びたくなる。そんな気持ちに灯りをともす1冊です。
社会のナゾトクの冒険に、今すぐ出発しましょう!
- 出版社
- TAC 出版
- 発刊年
- 2025ねん
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敬語大百科
なかなか難しい敬語。
その敬語を、漫画にしてマスターするという画期的な学習参考書です。大百科なので、ビジネス敬語まで、さまざまな状況下で用いる敬語が網羅されていて、大人もとても楽しく学ぶことができます。それぞれの漫画家さんの独特な世界観や魅力的なキャラクターにも御注目ください!

- 出版社
- 成美堂出版
- 発刊年
- 2025ねん
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アルファベット略語辞典
このアルファベットの組み合わせ何だっけ? そんな疑問が解決! 国際組織の名称やパソコンに関する言葉、楽器や曜日の略記など、ニュースで聞いたり街で見かけるアルファベット略語の正式名称や言葉の意味がわかります。これは「調べるための辞典」というだけでなく、「読むと面白い辞典」です。

- 出版社
- あかね書房
- 発刊年
- 2025年
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辞書引き学習 海を渡る
国語辞典と付箋を使い、子どもが自発的に取り組む語彙学習法「辞書引き学習」が始まって約30年。
この間、画期的な学習法として広がり、定着してきたその成果を、英語や中国語など他の言語にも応用した取り組み・実践の検証報告と記録。
さらに、海を渡り、イギリスとシンガポールの教育現場での取り組みと成果を報告する。国内外で「辞書引き学習」の汎用性について実験・導入・検証する壮大な国際研究プロジェクトの記録。

- 出版社
- 三省堂
- 発刊年
- 2024年
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漢字使い分け大百科
「同訓異字」「同音異義語」に加え、似た意味を持つ「類義語」や、反対の意味を持つ「対義語」を合わせて700以上紹介。
ストーリーマンガをまじえて用例を紹介しているので驚くほどラクラク読める。
楽しく読むうちに、自然と漢字の使い分けがみについていくでしょう。
小学生向け。
- 出版社
- 成美堂出版
- 発刊年
- 2024年
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こんなときってどういうの?ふわふわことば、ちくちくことば
楽しみながら、ことばをえらぶ力が身につく!
「よかったね」「すてきだね」など、あいての心が元気になる「ふわふわことば」。
「じゃま」「だいきらい」など、あいての心がいたくなる「ちくちくことば」。
クイズを通して、これらのことばが楽しく学べます!「『ボールをかして』と言われたら?」「友だちの声が大きいとき」など
1巻は「がっこう」の中でのいろいろな場面がクイズとなってでてきます。
- 出版社
- 日本図書センター
- 発刊年
- 2024年
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小学社会なぜが一冊でしっかりわかる本
小学校で学ぶ社会科のくらし・地理・歴史・政治・国際の内容について、
「なぜそうなったの?」というクイズ形式で出題。
問いの理由とあわせて、関連するポイントまで理解を深められます。
クスっと笑えるマンガも満載で、社会が好きになることうけあいです。
- 出版社
- かんき出版
- 発刊年
- 2023年
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小学生のためのことば変身辞典
読書感想文の書き方プリント」がTwitterで話題に
3人子持ち元書店員、POP職人が伝授・読書感想文や作文を書くのが楽しくなる!
・語彙が増えて国語力が伸びる!
・読解力や会話力など将来に必要な力が身につく!深谷圭助が監修しています。

- 出版社
- KANZEN
- 発刊年
- 2023年
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深谷式中学生漢字学習ノート2級
小学校では、学年別に漢字学習はしっかり教えてもらえますが、中学では、自分で漢字の学習をしなければなりません。中学生の間に常用漢字の残り1000字余を学習しなければならないのです。本教材は、漢検2級相当の漢字を学習対象とした漢字学習ノートで、その漢字にまつわる学習を教科横断的に学習できる深谷式漢字学習ノートです。

- 出版社
- 偕成社
- 発刊年
- 2022年


